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遺写真とは

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遺写真とは

人生を、未来へ受け継ぐ一枚。人生を、未来へ受け継ぐ一枚。

 
人生を、
未来へ受け継ぐ一枚。
 

「遺写真」とは、後世に残す遺影写真や
肖像写真を総称した、
ヒロエオサム寫眞館独自の考え方です。
一般的な遺影写真は、「亡くなったあとに使う写真」
という印象を持たれがちです。

しかし、本来大切なのは、
その人らしい笑顔や人生の歩みを、自分らしい姿で
残しておくことではないでしょうか。
遺写真は、人生を振り返るためだけでなく、
これからも自分らしく生きるための一枚でもあります。

※遺写真・遺写真家の登録商標取得済み

利用シーン

 
 
「もしものため」
だけではありません
 
 

遺写真は、終活のためだけに撮る写真ではありません。

・人生の節目を迎えた記念として
・子どもや孫へ残す贈り物として
・ご夫婦で今の姿を残す思い出として
・自分らしいプロフィール写真として

今だからこそ撮れる自然な笑顔や表情には、
その時にしか残せない価値があります。
未来の家族へ、大切な記憶を届ける
一枚になります。

遺写真の意義

 
なぜ「今」撮ることが大切なのか
ご家族にとっても価値があるのか
 

「元気になったら」「もう少し痩せたら」「まだ早いから」
そう思っているうちに、写真を残す機会を逃してしまうことは
少なくありません。
今の自分らしい表情を残しておくことは、
未来の自分や家族への大切な贈り物になります。

一枚の写真は、ご本人だけのものではなく、家族にとってもかけがえのない思い出として残り続けます。
特に、大人になってから親子で写真を撮る機会は多くありません。
この一枚は、「親孝行」としての意味も持ちます。

例えば、敬老の日に写真を贈るという形もあります。
普段はなかなか伝えられない「ありがとう」の気持ちを、一枚の写真に込めて届ける。
そんな贈り方も、これからの新しい親孝行のかたちです。
写真を撮る時間そのものが、家族の絆を深める特別なひとときになります。

「撮っておいてよかった」
そう思える一日になることを願っています。

遺写真の意義

こだわり

人生を美しく残すために、
私たちが大切にしていること

私たちが目指しているのは、単なる記録写真ではありません。
その人らしい表情、人生を感じる存在感、光と影が生み出す美しさ、何十年先も飾りたくなる品質
広告写真家として培った技術を活かし、一枚の作品として後世に残る肖像写真を撮影しています。

遺写真は、「終わり」のための写真ではありません。
これまで歩んできた人生を認め、
これからも自分らしく生きていくための一枚です。
そして、未来の家族へ想いを届ける、
大切な贈り物でもあります。

今という時間を、美しく残してみませんか。

こだわり
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